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【音楽】デヴィッド・ボウイ(69) 死去/DAVID BOWIE【訃報】 [15/10/26]

1名無しさん@おーぷん:2016/01/11(月)16:48:19 ID:13q()
英ロック歌手デビッド・ボウイさんが10日、死去した。
がんを患っていた。
ボウイさんの公式ツイッターアカウントが公表した。

時事通信 1月11日(月)16時21分配信
http://ceron.jp/url/headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160111-00000058-jij-eurp
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160111-00000058-jij-eurp

1時間前 · David Bowie
January 10 2016 - David Bowie died peacefully today surrounded by his family after a courageous 18 month battle with cancer. While many of you will share in this loss, we ask that you respect the family’s privacy during their time of grief.

https://www.facebook.com/davidbowie/posts/10153176666977665

関連スレッド
【音楽】デヴィッド・ボウイ 2016年1月新作「Blackstar」リリースを公式発表 [15/10/26]
http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1445829987/
63名無しさん@おーぷん :2016/02/13(土)21:33:18 ID:o2B
NHK放送開始90年を機に、2015年10月より全6回のシリーズ放送が開始となった
『新・映像の世紀』。
2月21日(日)放送の第5集では『新・映像の世紀 NOの嵐が吹き荒れる』と題して、
1960年代に世界各国で巻き起こった若者たちの反乱や、
それらと呼応して隆盛をみせたカウンターカルチャーにまつわる発掘映像の数々が公開される。

今回取り上げられる映像には、
1963年8月、10万人が集まった公民権運動の大集会に登場したボブ・ディランや、
1967年に世界初の衛星中継番組『Our World』に参加して“All You Need Is Love”の
レコーディング風景を披露したザ・ビートルズ、
1968年のロンドンでデモ隊の一人としてベトナム反戦を訴えるミック・ジャガーらの姿を捉えたものも。

また、1987年6月にベルリンの壁の前で行われたデヴィッド・ボウイの野外ライヴの模様も放送される。
デヴィッドはこの時、スピーカーの4分の1を会場の聴衆ではなく、
壁の向こう側の東ベルリンに向けており、壁を隔てて彼の声を聴こうと東ドイツの若者たち数千人が集結した。
その2年後、ベルリンの壁は崩壊することになる。
デヴィッドの死後、ドイツ外務省が
「さようなら、デヴィッド・ボウイ。壁の崩壊に力を貸してくれてありがとう」
とツイートしたことが話題となったが、その背景が映像によって改めて解き明かされる。

番組の詳細は以下の通り。
●番組情報
『新・映像の世紀 第5集 NOの嵐が吹き荒れる』
放送 2016年2月21日(日) 21:00~21:50 総合テレビ
再放送 2016年2月24日(水) 00:10~01:00(23日深夜) 総合テレビ
http://www.nhk.or.jp/special/eizo/

アールオーロックRO69/2016.2.7
http://ro69.jp/news/detail/138461
64名無しさん@おーぷん :2016/02/13(土)22:11:22 ID:o2B
レコード・コレクターズ2016年3月号の特集は「追悼 デイヴィッド・ボウイ」。
彼の偉業を振り返り、改めてその魅力を掘り下げます。2月15日発売

●『レコード・コレクターズ2016年3月号』
定価823円(本体762円) A5判272ページ 2016年3月1日発行

2016年1月10日、デイヴィッド・ボウイが亡くなりました。
1月8日に69歳の誕生日を迎え、3年ぶりの新作『(ブラックスター)』をリリースした
わずか二日後の出来事に、世界中が驚き悲しみに暮れたといっても過言ではないでしょう。
『ジギー・スターダスト』『ヤング・アメリカン』、ベルリン三部作、『レッツ・ダンス』といった、
それぞれの時代を象徴するような名作を発表し続け、
また映画やファッションといった分野でも個性を発揮した、まさに孤高の存在でした。
自己の人生を常人にはできないかたちで締め括った『』を残し旅立っていった
彼の偉業を振り返り、改めてその魅力を掘り下げます。

・最後の伝説の扉を自らの手でみごとに閉じた、“地球に落ちて来た男”(大鷹俊一)
・デイヴィッド・ボウイ“私の一枚”(赤尾美香、ECD、市川紗椰、奥田英朗、岸野雄一、志磨遼平、高橋靖子、土屋昌巳、ピーター・バラカン、湯浅学、ROLLY)
・エポックとなった10曲で魅力の本質を再検証する(サエキけんぞう)
・デヴィッド・ボウイー・インタヴュー (『ニューミュージック・マガジン』79年2月号再掲載)(坂本龍一)
・デイヴィッド・ボウイ・ヒストリー(赤岩和美)
・京都を愛した親日家としての素顔(岡田敏一)
・David Bowie, 1970s Memories(鋤田正義)
・『(ブラックスター)』全曲解説(安田謙一)
・デイヴィッド・ボウイ・ディスコグラフィー
・オリジナル・アルバム(小野島大)
・映像作品(吉村栄一)
・グラフィック・ステーション
・『』のLP+リトグラフ(提供=吉村栄一)
・日本盤7インチ・シングル・ギャラリー(提供=常盤響/吉村栄一)

amass2016/02/08 17:53掲載
http://amass.jp/68732/
65名無しさん@おーぷん :2016/02/16(火)19:59:32 ID:5hJ
レディー・ガガがグラミー賞授賞式にてデヴィッド・ボウイの追悼パフォーマンスを披露

レディー・ガガ(Lady GaGa)が第58回グラミー賞授賞式にて
デヴィッド・ボウイ(David Bowie)の追悼パフォーマンスを披露。
音楽監督はナイル・ロジャース(Nile Rodgers)。
山本寛斎がデザインした「出火吐暴威」と書かれたマントを羽織りステージに登場、
プロジェクション・マッピングなど最新の技術を駆使したメドレー・パフォーマンスを行っています。
曲は。映像がネットに

http://amass.jp/69058/

Lady Gaga Honors David Bowie at Grammys 2016
http://youtu.be/zrhONfRscRY
The Grammys 2016 Full Show - Performances 2-15-16
Lady Gaga Tribute to David Bowie Tribute to David Bowie performing
"Space Oddity"
"Changes"
"Ziggy Stardust"
"Suffragette City"
"Rebel Rebel"
"Fashion"
"Fame"
"Let's Dance"
"'Heroes'"
66名無しさん@おーぷん :2016/02/16(火)20:06:25 ID:5hJ
メドレーにするよりも一曲ガッツリ歌ったほうが良かったかも
でもガガは良くやってくれたと思う
67名無しさん@おーぷん :2016/02/20(土)20:34:02 ID:4Ae
デイヴ・グロールはデヴィッド・ボウイとのコラボレーションを断られたことを明かしている。
デイヴはアメリカのプレイボーイ誌の企画でパット・スメアとともにロサンゼルス市内にある
数々のデヴィッド・ボウイゆかりの地を訪れるという動画を公開し、
この車中でデヴィッドについて語り合っているが、
その中でデヴィッドにコラボレーションを断られた時のことをつまびらかにしている。

デイヴは2年ほど前に映画用の楽曲を書いていて、
その曲にヴォーカルを提供してくれないかとデヴィッドに打診したのだとか。

「俺たちはデヴィッドが1997年にマディソン・スクエア・ガーデンで行った50歳目の誕生日ライヴに出演して、
彼に会ったのはそれが最後だった」というデイヴだが、
デヴィッドは彼に丁重な断りのメールを送ってきたという。

「映画は観ましたが、正直にいうと、ぼくの趣味ではないのです。
ぼくはもう現代に向いている人間ではないんだよ。声をかけてくれてありがとう、
でも、今回は見送らせていただくよ」という内容だったとデイヴは説明するが、
いろいろ思案してもらってありがとうと返信すると今度は
「これで片が付いたんだから、もう消えろよ」とデヴィッドからも返信があり、
このきつい冗談にさらに「16年後になら目はあるかな」と投げ返すと
(デイヴがコラボレーションをしないかと声をかけたのは最後に会った97年から16年後のことだった)、
デヴィッドは「それは待つだけ無駄だよ」と返事してきたという。
そこでデイヴが「16年後にはまたマディソン・スクエア・ガーデンで誕生日ライヴやらないの?」と送信するとデヴィッドは次のように返信してきたという。

「もう誕生日はないんだ。もう予定数終了したんだよ」
それからさらに「でも、あの時のライヴは楽しかったよね?」とも書き加えてあったという。

また、ふたりはニルヴァーナが1993年の『MTVアンプラグド』で"世界を売った男"の
カヴァーを披露した時のことについて振り返り、この曲を選んだのは
「あれは俺が言い出した」からだとパットが語っている。

「カートの家のリビングで座ってて、みんなでカートのアルバムを漁りながらカートが、
『アンプラグド用になんかカヴァーを選ぼうか』って話し出して、俺に向かって
『ボウイの曲やろっか、おまえボウイ好きだよね』って話になったんだよ。
それで『世界を売った男』のジャケットを見かけて、
『あっ、このアルバムからじゃないとダメ』って俺がいったんだよ」

RO69(アールオーロック)最終更新:2月20日(土)19時0分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160220-00139210-rorock-musi
68名無しさん@おーぷん :2016/02/20(土)20:37:01 ID:4Ae
「もう誕生日はないんだ。もう予定数終了したんだよ」
・゚・(ノД`)・゚・.
・゚・(ノД`)・゚・.
・゚・(ノД`)・゚・.
それでも遺言作を作ってくれたんだね
デヴィッドボウイは人生がアート
すごい人だった
69名無しさん@おーぷん :2016/02/23(火)21:20:14 ID:Ly6
デヴィッド・ボウイの従姉妹、デヴィッドの子供時代の思い出を綴る

デヴィッド・ボウイの従姉妹にあたる人物がデヴィッドとの子供時代の思い出と
デヴィッドの父親の先見性について語っている。

思い出を語ったのはデヴィッドの従姉妹にあたるクリスティーナ・アマデウスで、
イギリスの経済専門誌ジ・エコノミストに次のように投稿している。

「デヴィッド・ボウイについての洞察力と感受性に満ちた貴誌の訃報記事(1月16日)に感銘を受けました。
しかし、デヴィッドが
『ロンドン郊外のブロムリーで両親からはなんの刺激を受けることもなく退屈な日々を過ごしながら、
歯のぎざぎざしたデヴィッド・ジョーンズ少年として育った』というのは事実と違います。
デヴィッドの両親、特に父親の"ジョン"・ジョーンズは、デヴィッドがものごころつく頃から
デヴィッドに音楽を促していたのです。
母親のペギーは当時もう故人だったわたしたちの祖父の話をよくしていて、
軍楽隊のバンマスで管楽器をいくつも吹けたということでした。
デヴィッドが初めて手にした楽器の数々、プラスチック製のサクソフォン、ブリキのギターや木琴などは
いずれもデヴィッドが思春期を迎える前に両親から買い与えられたものでした。
また、デヴィッドは自分のレコード・プレーヤーも持っていましたが、
当時はほとんどの子供が持っていないものでした。

(以下略)
RO69(アールオーロック)最終更新:2月23日(火)7時25分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160223-00139220-rorock-musi
70名無しさん@おーぷん :2016/02/26(金)12:52:43 ID:Qig
デヴィッド・ボウイの息子、グラミー×、ブリッツ○

デヴィッド・ボウイの息子ダンカン・ジョーンズは、
グラミー賞でのレディー・ガガによるボウイの追悼パフォーマンスには不満があったようだが、
ブリット・アワーズでのトリビュートは称賛した。

ダンカンは、水曜日(2月24日)行なわれたアワーズの後、
「ようやく、今夜のブリッツのリンクを見つけた。実に…ビューティフル。ありがとう」
とつぶやいた。

グラミーのときは、辞書にあるGagaの定義を引用し
「“興奮しすぎ、もしくは訳が分からない。
のぼせ上がった、もしくは過度な熱狂の結果、精神的な混乱” ったく!
どんな言葉なんだ!?」とつぶやいていた。

ブリッツでは、ボウイへアイコン賞が贈られ、
アニー・レノックスとゲイリー・オールドマンが追悼の言葉を述べた。

ボウイの歌声が流れ、誰もいないステージにスポットライトが当てられた後、
ボウイのかつてのツアー・バンド
――Mike Garson(Pf)、Gail Anne Dorsey(B)、Gerry Leonard(G)、Earl Slick(G)が
ボウイの映像をバックに彼のヒット曲のメドレーを演奏し、
ロードが「Life On Mars」をパフォーマンスした。

http://www.barks.jp/news/?id=1000124645
71名無しさん@おーぷん :2016/02/26(金)12:53:26 ID:Qig
トニー・ヴィスコンティ、ブリッツでのボウイ追悼「第一級」

デヴィッド・ボウイの息子ダンカン・ジョーンズ同様、
ボウイの長年のコラボレーターで友人、プロデューサーのトニー・ヴィスコンティも
ブリット・アワーズでのボウイの追悼を称賛した。

ヴィスコンティは、Facebookにこう綴った。
「親愛なるデヴィッドへの第一級で、敬意の念がこめられた、繊細でエゴのないトリビュートだった。
(ボウイのかつてのツアー・バンド)Gail Ann Dorsey, Gerry Leonard, Mike Garson,
Sterling Campell, Catherine Russel, Earl Slick、ありがとう。
デヴィッドは君らを愛していた。僕も君らを愛している。ロード、素晴らしかったよ!」

「ブリッツ、ありがとう。UKは僕のもう1つの“ホーム”で、
君たちは正しいことをしたと言わなくては。
アニー・レノックス、愛しているよ。
ゲイリー・オールドマン、愛してる。
制作中のBlackstarを聴きにきたとき、君のiPhone6を使わせてくれてありがとう。
君とデヴィッドは僕を大笑いさせた! 君たちの友情は最高だった」

水曜日(2月24日)ロンドンで開かれた<Brit Awards 2016>では、
アニー・レノックスとゲイリー・オールドマンが追悼の言葉を寄せ、
ボウイの最後のツアーとなった<A Reality Tour(2003~2004年)>に参加した
バンド・メンバーとロードがパフォーマンスした。

ボウイの息子ダンカンも「実に…ビューティフル」と称賛していた。

Ako Suzuki
BARKS 2月26日(金)12時45分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160226-00000656-bark-musi
72名無しさん@おーぷん :2016/02/26(金)13:08:55 ID:Qig
David Bowie Tribute l The BRIT Awards 2016
http://youtu.be/C7l3y7LOzLc

確かにグラミーよりブリットのほうが良く出来てる
レディガガが悪かったわけじゃなく
グラミーでの演出がダメダメだった
73名無しさん@おーぷん :2016/02/29(月)00:10:06 ID:Hii
デヴィッド・ボウイ、最新作『』(ブラックスター)が映像化。連作短編の第1弾公開

デヴィッド・ボウイの最新アルバム『』(ブラックスター)を元にした短編映像シリーズ、
『UNBOUND: A InstaMiniSeries』の第1エピソードが公開されている。

Instagramの新チャンネル「InstaMiniSeries」で公開開始となった本シリーズは、
生前のデヴィッドが当時まだリリース前だった『』(ブラックスター)を制作チームに提供し、
同アルバムの視覚化に取り組んだ作品。
デヴィッドは本プロジェクトに際してクリエイターたちによる自由な視覚的解釈を認め、
作品は2015年12月時点で完成を迎えていたという。
なお、主演はエディター、ブロガー、女優などとして知られるタヴィ・ゲヴィンソンと、
女優のパトリシア・クラークソンが務めている。

『UNBOUND: A InstaMiniSeries』は全16エピソードから構成され、
毎週月曜、火曜、木曜、金曜に新エピソードが公開されていく予定となっている。

(以下略)
詳しくはソースをごらんください

RO69(アールオーロック)最終更新:2月26日(金)22時38分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160226-00139506-rorock-musi
74名無しさん@おーぷん :2016/03/06(日)03:10:22 ID:iKF
「デヴィッド・ボウイ~ジギー・スターダストの伝説~」DVD4月発売

先日急逝したデヴィッド・ボウイを追悼して、
70年代のボウイの音楽活動を当時のバックバンド “The Spiders From Mars”のメンバーや
音楽評論家が語るドキュメンタリー
「デヴィッド・ボウイ~ジギー・スターダストの伝説~」が、DVDで2016年4月20日に発売される。

2007年にイギリスで製作された本作は、貴重なBBCやグラナダTVでのパフォーマンスや
ミック・ロック監督によるPV、前妻アンジーのコメントのほか「スターマン」「ジギー・スターダスト」などの映像を多数収録。
デヴィッド・ボウイと彼のバックバンドだった”The Spiders From Mars”についてのドキュメンタリーであり、
ボウイが無名だった頃からスターの地位を確立した60年代後半から70年代半ばの作品を幅広く、
そして詳細に語る映像作品にもなっている。

ボウイとスパイダーズによるレアなライヴ映像や、
初期のレコーディングスタイルを作り上げた舞台裏や、
「世界を売った男」で幕を開ける70年代の ボウイの音楽活動の裏側を、
元スパイダーズのトレバー・ボーダーとウッディー・ウッドマンジーが語っている。
さらに、その後のボウイの音楽がどう展開していったかについて、
音楽記者や音楽研究家のインタビューを交えて綴る約70分。
貴重な映像を数多く収めた永久保存版ドキュメンタリーだ。

■リリース情報
DVD「デヴィッド・ボウイ~ジギー・スターダストの伝説~」
2016年4月20日発売PCBP-52437¥3,800+税

<ライヴ映像収録曲>
「スターマン」「愛しき反抗」「ジーン・ジニー」「スペイス・オディティ」「チェンジズ」
「ジギー・スターダスト」「サフラ ゲット・シティ」「火星の生活」他

2016/3/1 15:36 by Pony Canyon NewsMOVIE, MUSIC
ポニーキャニオン公式ニュース
http://news.ponycanyon.co.jp/2016/03/13001
75名無しさん@おーぷん :2016/03/07(月)00:56:33 ID:dPe
木曜日(3月3日)、NYのマディソン・スクエア・ガーデンで公演を開いたザ・フーが、
コンサート開始前、彼らのファンであり友人のデヴィッド・ボウイを追悼した。

ステージ上のビッグ・スクリーンにボウイの姿が映し出され、
ザ・フーのメンバーはこんなメッセージを流したという。

「デヴィッド・ボウイ。ザ・フーの友人。ニューヨークの息子。
今夜、僕らは、ザ・フーの長年のファン、デヴィッド・ボウイがいないことをとくに寂しく思う」

「彼は、バック・ステージに忍び込みピート・タウンゼントに彼の新譜1969を渡すため、
ロンドンのラウンドハウスのフェンスをよじ登った話をしてくれた。
デヴィッド・ボウイ。
彼はPin Upsアルバムで「I Can’t Explain」と「Anyway, Anyhow, Anywhere」をカバーした」

「彼は、毎年のようにマディソン・スクエア・ガーデンで、
ステージ間近、最前列に座っていた。
僕らは、友人、音楽とアートの真のアイコン、素晴らしい革新者を恋しく思う」

ザ・フーは現在、<The Who Hits 50!>北米ツアー中。
同ツアーは2015年秋に行なわれるはずだったが、
ロジャー・ダルトリーの体調不要によりこの時期に延期されていた。

Ako Suzuki

BARKS 2016-03-06 14:09:03
http://www.barks.jp/news/?id=1000124935
76名無しさん@おーぷん :2016/03/09(水)01:25:43 ID:pm0
『レコード・コレクターズ増刊 デイヴィッド・ボウイ・アンソロジー』が3月14日発売。
レコード・コレクターズ誌での3度の特集を中心に、レココレのそのほかの記事や
ミュージック・マガジン誌での記事を集め、ボウイの歩みを振り返ります。
70年代前半からボウイの活動のポイントで掲載してきたニューミュージック・マガジン誌の
貴重な記事も収録しています。
表紙をはじめ、鋤田正義氏による写真も多数掲載

●『レコード・コレクターズ増刊 デイヴィッド・ボウイ・アンソロジー』

<収録記事>
■レコード・コレクターズ
1990年4月号 特集 デイヴィッド・ボウイ
2002年8月号 特集 ジギー・スターダスト
2013年4月号 特集 ザ・ネクスト・デイとベルリン三部作 ほか

■(ニュー)ミュージック・マガジン
1972年11月号 ボウイとT・レックス(小倉エージ)
1978年10月号 ボウイとヨーロッパ(相倉久人)
1978年12月号 対談 坂本龍一×鈴木慶一
1983年5月号 レッツ・ダンス(今野雄二)
1983年12月号 東京公演(湯川れい子 ほか) ほか

2016/03/08 17:13掲載
http://amass.jp/69969/
77名無しさん@おーぷん :2016/03/12(土)23:36:36 ID:d31
20歳のデヴィッド・ボウイが初めて出演した映画、『The Image』の映像が公開に

デヴィッド・ボウイにとってキャリア初の出演映画となった『The Image』の映像が、
米ウォール・ストリート・ジャーナルのウェブサイトにて公開されている。

これは1967年、デヴィッド・ボウイが20歳の時に公開された
約14分のモノクロのショート・フィルムで、
監督はマイケル・アームストロングが務め、
『インディ・ジョーンズ/最後の聖戦』などで知られる俳優のマイケル・バーンと
ボウイの2人芝居によるホラー調の作品となっている。
ボウイはマイケル・バーン演じる若きアーティストが描いた肖像画から具現化した少年役を演じている。
作品は公開当時、劇中の暴力描写等によってX指定(16歳未満視聴禁止)を受け、
ロンドンの劇場で2本のポルノ映画に挟まれるかたちで上映されたという。

なお、監督のアームストロングがウォール・ストリート・ジャーナルに語ったところによると、
同作でのボウイのギャランティは「1日10ポンドくらいだったはず」、
そして当時のボウイは「とても可愛らしく魅力的で、同時に軽薄さも湛えていた」という。

RO69(アールオーロック)最終更新:3月11日(金)19時12分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160311-00140275-rorock-musi
78名無しさん@おーぷん :2016/03/12(土)23:51:30 ID:mLn
ちょっと…キース・エマーソンも亡くなった?
79名無しさん@おーぷん :2016/03/12(土)23:54:25 ID:mLn
ボウイ一家と家族ぐるみの付き合いだった気がする
何だか次々と続いてしまうね
80名無しさん@おーぷん :2016/03/12(土)23:59:25 ID:d31
キースエマーソンは自殺の可能性ありみたいだね
4月の来日公演は中止だそうだ
やるせない
81名無しさん@おーぷん :2016/03/13(日)02:06:47 ID:xcf
>>78
スレはこちらに
合掌

【音楽】キース・エマーソン(71) 死去/EMERSON,LAKE&PALMER【訃報】 [16/03/13]
http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1457802332/
82名無しさん@おーぷん :2016/03/14(月)19:58:04 ID:AtZ
NMEが選ぶ、デヴィッド・ボウイの究極の名曲 1〜40位

デヴィッド・ボウイ(1947年〜2016年)には数々の鉄板の名曲があり、
そこから40曲を選出するのは至難の業だった。
しかし、サーストン・ムーアやセイント・ヴィンセント、ジョニー・マーや
ワイルド・ビースツなどの力を借り、40位から1位までの名曲のカウントダウンを行なっていきたい。
http://nme-jp.com/feature/12521/

40位 “It’s No Game (Part 1)”(1980)
39位 “Wild Is The Wind”(1976)
38位 “Aladdin Sane”(1973)
37位 “Quicksand”(1971)
36位 “Fashion”(1971)
35位 “Andy Warhol”(1971)
34位 “Black Country Rock”(1970)
33位 “The Jean Genie”(1973)
32位 “Lady Grinning Soul”(1973)
31位 “Absolute Beginners”(1986)

30位 “John, I’m Only Dancing”(1972)
29位 “Always Crashing In The Same Car”(1977)
28位 “All The Young Dudes”(1974)
27位 “China Girl”(1983)
26位 “Drive-In Saturday”(1973)
25位 “Kooks”(1971)
24位 “TVC 15”(1976)
23位 “Queen Bitch”(1971)
22位 “Be My Wife”(1977)
21位 “Fame”(1975)
83名無しさん@おーぷん :2016/03/14(月)19:59:02 ID:AtZ
20位 “Ziggy Stardust”(1972)
19位 “Station To Station”(1976)
18位 “Space Oddity”(1969)
17位 “The Man Who Sold The World”(1971)
16位 “Golden Years”(1976年)
15位 “Starman”(1972年)
14位 “Suffragette City”(1972年)
13位 “Rock’N’Roll Suicide”(1972年)
12位 “Five Years”(1972年)
11位 “Moonage Daydream”(1972年)

10位 “Oh! You Pretty Things”(1971年)
9位 “Ashes To Ashes”(1980年)
8位 “Modern Love”(1983年)
7位 “Life On Mars?”(1971年)
6位 “Let’s Dance”(1983年)
5位 “Rebel Rebel”(1974年)
4位 “Young Americans”(1975年)
3位 “Changes”(1971年)
2位 “Sound and Vision”(1977年)
1位 “Heroes”(1977年)
84名無しさん@おーぷん :2016/03/14(月)20:10:27 ID:AtZ
音楽関係者が選んだランキングのようだけど
上位はなんとなく納得しちゃうな
ジギースターダストのアルバムは大人気だけど
曲単位だと人気がばらけてるね
UNDER PRESSUREが入ってないのがちょっと不思議
個人的にはSTAY,TEENAGE WILDLIFEが好きだ

THE WIDTH OF A CIRCLE,SOUL LOVE,HANG ONTO YOURSELF
DIAMOND DOGS,BREAKING GLASS,BLACKOUT
BOYS KEEP SWINGING,LOOK BACK IN ANGER
BLUE JEAN,THIS IS NOT AMERICA,JUMP THEY SAY
THE BUDDHA OF SURBURBIA,THE MOTEL,HALLO SPACEBOY
SEVEN YEARS IN TIBET,I'M AFRAID OF AMERICANS
あたりも入っていてもおかしくなかった
最近作も充実していたしね
あれも入ってない?これも入れるべきでは?って思われるのが
偉大なアーティストだった証だなぁ
85名無しさん@おーぷん :2016/03/15(火)11:31:43 ID:5oU
デヴィッド・ボウイ、残された妻への遺産は56億円と判明

デヴィッド・ボウイの妻イマン・アブドゥルマジド(60)は、
5000万ドル(約56億円)の遺産を受け取ることになるようだ。
イマンはソマリア出身のモデル、女優、実業家で、慈善事業でも広く知られている。
1月にがんで他界したボウイと24年間の結婚生活を送っていた彼女は、
マンハッタンにあるマンションなどを含めたほとんどの物件を相続することになるという。

また、2人の15歳の娘アレクサンドリアは25歳になった時に、
そして前妻アンジー・ボウイとの息子で映画監督のダンカン・ジョーンズ(44)は間もなく、
それぞれ2500万ドル(約28億円)ずつを相続するという。
ほかにもボウイの長年のスタッフなどにも遺産の一部が相続される予定だ。

そんなボウイについて、演出家のイヴォ・ヴァン・ホーヴェは
マイホームパパであるというボウイが生きるために必死に戦っていたと以前に明かしていた。

「彼が本当に死にたくないんだなということを心から感じたよ。
死なないための戦いではなく、生きるための戦いだったんだ。
そして彼にとって生きるということは本当の家族思いの人間であることだったんだよ。
彼は家に帰って、娘と妻、家族といることが大好きだったんだ」

デイリーニュースオンライン 2016.03.14 14:00
http://dailynewsonline.jp/article/1102627/?page=all
86名無しさん@おーぷん :2016/03/19(土)20:02:36 ID:syl
デヴィッド・ボウイが『』をレコーディングしたスタジオ、閉鎖される

今年1月8日にがんのため亡くなったデヴィッド・ボウイが、
最後のアルバムとなった『』(ブラックスター)を制作したニューヨークのスタジオ
「ザ・マジック・ショップ・レコーディング・スタジオ」が閉鎖された。

1988年にオープンした「ザ・マジック・ショップ」は、ボウイが『』と『ザ・ネクスト・デイ』(2013)のレコーディングを行った他にも、
ローリング・ストーンズ、ルー・リード、コールドプレイ、アーケイド・ファイア、ソニック・ユースら
多数のアーティストが使用したスタジオとして知られる。
オープンから28年目となる今年2月にスタジオの閉鎖が告知され、最終営業日は3月17日となった。

スタジオのオーナー、スティーヴ・ローゼンタールは閉鎖の主な要因として、
スタジオの位置するNYソーホーの地価の上昇と再開発による高級宅地化を挙げている。
フー・ファイターズのデイヴ・グロールが自身の手がけたドキュメンタリー『ソニック・ハイウェイズ』にも登場した
同スタジオを買い取ることも提案していたというが、最終的にはその試みも頓挫してしまったのだという。

ローゼンタールは今回の決定について、スタジオのフェイスブックで次のようにコメントしている。

「ニューヨークは生きているかのように変化と適応を続けてきた街なんだ。
都市がますます法人のビルや分譲アパートの島へと変わってゆく一方で、
金とアート、建て替えと保持のより良いバランスを望む声もある。
我々の良心やコミュニティが破壊されるような状況がいつの日か逆転することを願っている」

RO69(アールオーロック)最終更新:3月18日(金)23時8分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160318-00140638-rorock-musi
87名無しさん@おーぷん :2016/03/23(水)22:21:52 ID:XV5
CSの音楽chでMV集観たけど
のMVちょっと怖かった
何か怪しい儀式めいた事してたり、ラストはボウイがクローゼット(?)に入って行く感じとか
こうなった今だから思うのかもだけれど死をイメージしてしまう

一番好きだったのはフェイムのMVだったな、格好良かったよ
88名無しさん@おーぷん :2016/03/30(水)01:56:01 ID:yQZ
今週、ニューヨークで開催される、ブロンディ、ピクシーズ、ザ・ルーツのパフォーマンスによる
デヴィッド・ボウイ追悼コンサートが、ライヴでストリーミング配信されることが決定している。

「ザ・ミュージック・オブ・デヴィッド・ボウイ」の主催者らはスカイプと提携し、
コンサートをストリーム配信し、その見返りとして寄付を募り、
寄付金は音楽や芸術系のチャリティーに納められるという。
 
4月1日、ラジオ・シティ・ミュージック・ホールにて開催されるコンサートでは、
マイケル・スタイプ、ザ・フレーミング・リップス、パティ・スミス、ローリー・アンダーソン、
キャット・パワーほか多数、計18組を超えるアーティストが、亡きスターの曲のカヴァーを披露することになっている。
また、デヴィッド・ボウイの『(ブラックスター)』の制作に関わったドニー・マクカズリン・グループや、
長きにわたりデヴィッド・ボウイのプロデューサーを務めたトニー・ヴィスコンティもハウス・バンドを伴い、
パフォーマンスする予定となっている。

カーネギー・ホールによるこのトリビュート・コンサートは過去12年間にわたり開催されている。
今年のコンサートのラインナップは、1月のデヴィッド・ボウイ逝去のニュースのわずか数時間前に
『ニューヨーク・タイムズ』紙が報じている。

プロモーターのマイケル・ドーフは、デヴィッド・ボウイが亡くなる前は、
本人もコンサートに出演してくれたらと願っていたと『ポールスター』誌に語っている。

「プロモーター的な観点から話すと、コンサートのチケットは2時間で売り切れてしまったんだ。
2800枚すべてのチケットがね。
私の経験上、そんなことは過去に1度もなかった」とマイケル・ドーフは語っている。
「でも、すべての意味において、この成功は嬉しくもあるが、同時にとても辛いよ。
本人が会場に来てくれていたかもしれないトリビュート・コンサートと違い、
今回は亡くなってしまった人への追悼であるという意味でね」

ストリーミング配信は20ドルの寄付を行うことで、ストリーミング・サイトへの
リンクが送られてくるという仕組みになっている。

詳しくは以下のサイトで御確認下さい。

http://musicofdavidbowie.com/

NM JAPAN
http://nme-jp.com/news/17053/
89名無しさん@おーぷん :2016/04/09(土)21:28:42 ID:cwg
デヴィッド・ボウイのドラマー、デニス・デイヴィス死去

プロデューサーのトニー・ヴィスコンティが、70年代後半、
デヴィッド・ボウイのもとでドラムをプレイしていたデニス・デイヴィスが
水曜日(4月6日)、癌のため亡くなったことをFacebookで明かした。

デイヴィスは、ボウイの9枚目のスタジオ・アルバム『Young Americans』(1975年)に参加。
以降、『Low』『Heroes』など『Scary Monsters (And Super Creeps)』(1980年)まで、
立て続けに6枚のスタジオ・アルバムのレコーディングでドラムやパーカッションをプレイし、
ツアーにも参加した。

ヴィスコンティは、
「僕が一緒に仕事をしてきた中で最高にクリエイティブなドラマーの1人」とデイヴィスを称えた、
「彼は、ジャズの感覚を持ちロックに切り込んだ、鍛錬されたジャズ・ドラマーだった。
『Heroes』に収録される「Black Out」のドラム・ブレークを聴いてみてくれ。
彼はドラム・セットにコンガを加え、まるで2人のミュージシャンがドラムとコンガを
プレイしているかのようなサウンドを生み出した」
「ユーモアのセンスも素晴らしかった」
「魔法のような男、デニスみたいなドラマー、人間、友人はもう現れないだろう」

デイヴィスはボウイのほか、イギー・ポップやジョージ・ベンソン、
スティーヴィー・ワンダー、ロイ・エアーズらともプレイしてきた。
最近はソロ・アルバムを制作していたという。

合掌。

BARKS 2016-04-08 16:44:47
http://www.barks.jp/news/?id=1000126019
90名無しさん@おーぷん :2016/04/09(土)21:32:14 ID:cwg
木曜日(3月31日)NYのカーネギー・ホールで
デヴィッド・ボウイを追悼する公演が開かれ、シンディ・ローパー、
元R.E.M.のマイケル・スタイプ、ブロンディのデボラ・ハリー、ジェーンズ・アディクションのペリー・ファレル、
ハートのアン・ウィルソン、ピクシーズ、ザ・フレーミング・リップス、
トニー・ヴィスコンティとウッディ・ウッドマンジーらが結成したHoLY HoLYがボウイの音楽をプレイした。

この公演は当初、ボウイの功績を称えるために計画されたものだったが、
1月10日、ボウイが亡くなったため、急きょ追悼公演に変更。
チケットはすぐに売り切れ、翌日(4月1日)同じくNYにある
ラジオ・シティ・ミュージック・ホールでの追加公演が発表された。

3月31日の公演のセットリストは以下の通り。

・シンディ・ローパー「Suffragette City」
・HoLY HoLY 「Width of a Circle」
・ロビン・ヒッチコック「Soul Love」
・ローリー・アンダーソン「Always Crashing in the Same Car」
・ゴーゴル・ボールデロ「Breaking Glass」
・デボラ・ハリー& Matt Katz-Bohen 「Starman」
・ジョセフ・アーサー「The Man Who Sold the World」
・ザ・マウンテン・ゴーツ「Word on a Wing」
・マイケル・スタイプ with カレン・エルソン& Paul Cantelon「Ashes to Ashes」
・J・マスシス & ショーン・レノン「Quicksand」
・ベティ・ラヴェット「It Ain't Easy」
・ペリー・ファレル「Rebel Rebel」
・キャット・パワー「Five Years」
・アン・ウィルソン「Let's Dance」
・ピクシーズ「Cactus」
・リッキー・リー・ジョーンズ「All the Young Dudes」
・ジェイコブ・ディラン「Heroes」
・ザ・フレーミング・リップス「Life on Mars?」
・Choir! Choir! Choir! with the New York City Children's Chorus「Space Oddity」

ボウイのマネージメントは以前、正式な追悼公演は行なわないが、ボウイの人生を祝福するためにイベントが開かれるのは歓迎するとコメントしていた。

Ako Suzuki
http://www.barks.jp/news/?id=1000125811
91名無しさん@おーぷん :2016/04/09(土)23:30:38 ID:Wbh
ana go.op en2 ch .net/test/read.cgi/applism/1460209087/l10
パワプロスレ民にまとめブログや掲示板の荒らしを依頼されました。
助けてください。
彼らは裏でこっそり荒らしの計画を立てています。
ここもターゲットです。
92名無しさん@おーぷん :2016/04/12(火)23:05:08 ID:INh
デヴィッド・ボウイ、最新MV「アイ・キャント・ギヴ・エヴリシング・アウェイ」公開

デヴィッド・ボウイ通算28作目のアルバム『』に収録されている
最新シングル「アイ・キャント・ギヴ・エヴリシング・アウェイ」のMVが公開となった。

「これが今まで私が伝えたかった全てだ / 私の送り続けた伝言だ」とボウイが歌う、
「アイ・キャント・ギヴ・エヴリシング・アウェイ」のビジュアル的に解釈したアニメ映像化は、
』のエンディング曲にインスピレーションを得たトリビュートであり、
アルバムのビジュアル面でのアイデンティティやプレゼンテーションに
必要不可欠な役割を果たした人物、ジョナサン・バーンブルックが手掛けた。
ボウイとの仕事はアルバム『』のアートワークをはじめ、
2013年の『ザ・ネクスト・デイ』、『リアリティ』(2003年)、『ヒーザン』(2002年)まで遡る。
来年1月8日から日本上陸を果たす大回顧展『DAVID BOWIE is』では、
ジョナサン・バーンブルックの作品も展示される。

また、最新作『』は、2016年5月22日に米ラスベガスのT-Mobileアリーナにて開催される
2016 Billboard Music Awardsの「Top Rock Album」にノミネート。
全世界で200万枚近くを売り上げ、アメリカ、イギリス、オーストラリア、ベルギー、
カナダ、クロアチア、デンマーク、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、アイルランド、
イタリア、日本、オランダ、ニュージーランド、ノルウェー、ポーランド、スペイン、
スウェーデン、スイスなど20ヶ国以上で1位を獲得している。

music.jpニュース 4月12日(火)19時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160412-00119906-lisn-musi
93名無しさん@おーぷん :2016/04/15(金)14:32:39 ID:mGC
デヴィッド・ボウイ通算28作目のアルバム『』に収録されている最新シングル
「アイ・キャント・ギヴ・エヴリシング・アウェイ」のミュージックビデオが公開となった。

「これが今まで私が伝えたかった全てだ / 私の送り続けた伝言だ」とボウイが歌う、
「アイ・キャント・ギヴ・エヴリシング・アウェイ」をビジュアル的に解釈したアニメ映像化は、
同曲にインスピレーションを得たトリビュートであり、
アルバムのビジュアル面でのアイデンティティやプレゼンテーションに必要不可欠な役割を果たした人物、
ジョナサン・バーンブルックが手掛けた。
ボウイとの仕事は、アルバム『』のアートワークをはじめ、2013年の『ザ・ネクスト・デイ』、
『リアリティ』(2003年)、『ヒーザン』(2002年)まで遡る。

ジョナサン・バーンブルックは、
「このビデオは究極のポジティブを表現しようとした、極めてシンプルなビデオの小作品です。
』の白黒の世界から始まりますが、最後のコーラスで鮮やかな色彩の世界に移ります。
私はこれをデヴィッドへの賞賛ととらえました。
それはつまり、私たちが直面する逆境や、デヴィッドの死のような辛い出来事があるにも関わらず、
人間は生まれながらにしてポジティブなものであり、前を向き、過去から得た良いものを
現在への手助けに活かすことができるものだということです。
私たちは生まれながらに楽観的な種であり、私たちに与えられた良いものの
存在を讃えるのです」と語っている。

来年、1月8日から日本上陸を果たす大回顧展『DAVID BOWIE is』では、
ジョナサン・バーンブルックの作品も展示される。

なお、最新作『』は、2016年5月22日に米ラスベガスのT-Mobileアリーナにて開催される
2016 Billboard Music Awardsの「Top Rock Album」にノミネート。
全世界で200万枚近くを売り上げ、アメリカ、イギリス、オーストラリア、ベルギー、
カナダ、クロアチア、デンマーク、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、アイルランド、
イタリア、日本、オランダ、ニュージーランド、ノルウェー、ポーランド、スペイン、
スウェーデン、スイスなど20ヵ国以上で1位を獲得している。

イベント情報
「DAVID BOWIE is」
2017/01/08(日)~04/09(日)東京・寺田倉庫G1ビル公式サイト

リリース情報
2016.01.08 ON SALE ALBUM『

大回顧展『David Bowie is』OFFICIAL WEBSITE
http://www.DAVIDBOWIEis.jp

M-ON!Press(エムオンプレス) 4月12日(火)18時42分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160412-00000041-mnet-musi
94名無しさん@おーぷん :2016/04/15(金)14:35:26 ID:mGC
David Bowie - I Can't Give Everything Away
http://youtu.be/OZscv36UUHo

David Bowie - Blackstar
http://youtu.be/kszLwBaC4Sw

David Bowie - Lazarus
http://youtu.be/y-JqH1M4Ya8
95名無しさん@おーぷん :2016/04/18(月)20:24:51 ID:eWo
ザ・フレーミング・リップスがデヴィッド・ボウイの“Space Oddity”を
カヴァーしたミュージック・ビデオを公開した。

ザ・フレーミング・リップスは3月に行われたデヴィッド・ボウイの追悼コンサート、
「ザ・ミュージック・オブ・デヴィッド・ボウイ」に出演した他にも、
2月の単独ライヴではボウイのナンバー8曲をカヴァーするなどしていた。

映像はこちらから。
The Flaming Lips - Space Oddity (Official Music Video)
http://youtu.be/ERxTaENbRdY

RO69(アールオーロック)最終更新:4月18日(月)17時14分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160418-00141854-rorock-musi
96名無しさん@おーぷん :2016/04/18(月)22:15:29 ID:Wy6
いつも情報ありがとう
>>95
これいいね。少し泣けた。
97名無しさん@おーぷん :2016/04/22(金)22:18:09 ID:1qR
イマン、デヴィッド・ボウイとの結婚生活を明かす

デヴィッド・ボウイと24年間を共に過ごしたイマン。
彼との結婚生活を明かし、カップルが長続きする秘訣を語ったそう。
 
イマンによると、タイミングがすべて。
「そのタイミングで永遠の関係をもつ心の準備ができていないといけない。
その関係を優先順位のトップにもってこられる時期にね」とイマン。
「もし仕事が大切なら、そのときは結婚して子どもを産まないで。
何かを犠牲にしなくてはいけないから。女性としてはすべてを望んでしまうものよね。
でもいっぺんにすべてを手に入れることはできないの。
だからその時々で、何が一番大切なのかを決めて」と語ったそう。
 
またイマンはデヴィッドとの生活についても告白。
「私たちは外で見せる顔と素顔が別だとわかっていた。
家にいるときの私と彼は、ただのイマンとデヴィッドだった」。
 
ジギー・スターダストやアラジン・セインなど、
ステージでさまざまなキャラクターを演じていたボウイ。
一体、素の彼がどんな人だったのかも知りたいけれど、
それを見たのはイマンだけ、というほうが2人の愛を象徴しているようで素敵な気も。
(text : Yoko Nagasaka)

ELLE ONLINE 4月22日(金)19時38分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160422-00010003-elleonline-ent
98名無しさん@おーぷん :2016/04/25(月)12:43:43 ID:7au
ビルボード 1983年5月21日

 1.Let's Dance / David Bowie
 2.Beat It / Michael Jackson
 3.Flashdance ... What a Feeling / Irene Cara
 4.Overkill / Men At Work
 5.She Blinded Me With Science / Thomas Dolby
 6.Little Red Corvette / Prince
 7.Solitaire / Laura Branigan
 8.Jeopardy / Greg Kihn Band
 9.My Love / Lionel Richie
10.Time (Clock Of The Heart) / Culture Club

マイケル・ジャクソン、ローラ・ブラニガンは故人
デヴィッド・ボウイ、プリンスも今年鬼籍に
ヽ(`Д´)ノウワァァン
99名無しさん@おーぷん :2016/04/28(木)01:29:46 ID:H1t
・間髪入れず次々と訃報
・追悼そしてまた追悼
・まだ5月前…喪失感でかくてもう無理

 これ以上はゆるして2016
100名無しさん@おーぷん :2016/04/28(木)13:44:56 ID:eQd
今年に入ってから
デヴィッドボウイ、グレンフライ、キースエマーソン、プリンス
訃報スレを4本立てたと思う
自分が若い頃に聴いていたスター歌手が亡くなったり
変わり果てた姿で「あの人は今」みたいな番組に出たりすると
自分も年とったんだなぁと自覚するななぁ
人気歌手がなくなると追悼盤、発掘音源集など発売されるけど
ボウイも今後続々出るだろう
プレソウルツアーの音源と映像が欲しい
101名無しさん@おーぷん :2016/05/06(金)13:09:24 ID:2i5
デヴィッド・ボウイからさらなる贈り物、『』のジャケ写を陽にあてると…

デヴィッド・ボウイのプロデューサー/コラボレーターだったトニー・ヴィスコンティは、
ボウイの遺作『(Blackstar)』を「彼からのお別れの贈り物」と称したが、
リリースされてから数ヶ月後、その中にさらなる素敵な贈り物が隠されていることがわかった。

ヴィニール盤の見開きジャケットを陽の光にさらすと、
星の中に無数の星――宇宙が現れるという。
Imburのユーザーは、「友人が、Blackstarの見開きジャケットを太陽の光にさらすと、
たくさんの星が現れることに気づいた。なんて美しい秘密なんだ」と、
その写真を投稿した。

亡くなってからも尚、私たちを驚かせ続けるボウイ。ありがとう。

Ako Suzuki

BARKS 5月6日(金)7時43分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160504-00000783-bark-musi
102名無しさん@おーぷん :2016/05/14(土)19:03:28 ID:3Z5
デヴィッド・ボウイ、初主演映画『地球に落ちて来た男』の追悼上映が決定

今年1月にこの世を去ったデヴィッド・ボウイが、初主演した映画
『地球に落ちて来た男』の追悼上映が決定した。

1976年公開の映画『地球に落ちて来た男』は、ウォルター・テヴィスの同名SF小説を
『美しき冒険旅行』『赤い影』のニコラス・ローグ監督が映画化し、
新天地を求めて地球に降り立った宇宙人をボウイが演じている。

映画の詳細は以下の通り。
●映画情報
『地球に落ちて来た男』
監督:ニコラス・ローグ 
脚本:ポール・メイヤーズバーグ 
原作:ウォルター・テヴィス 
音楽:ジョン・フィリップス、ツトム・ヤマシタ 
撮影:アンソニー・B・リッチモンド 
出演:デヴィッド・ボウイ、リップ・トーン、キャンディ・クラーク、
バック・ヘンリー 、バーニー・ケイシー、ほか
原題:The Man Who Fell To Earth 1976年/イギリス/カラー/139分/デジタル
© 1976 Studiocanal Films Ltd. All rights reserved.
提供:京都みなみ会館、boid 配給:boid 

7月16日(土)よりユーロスペース、シネマート心斎橋ほか全国順次ロードショー
【先行爆音上映】
「爆音映画祭 in 京都 2016」:5月19日(木)、20日(金)
「爆音映画祭 in 神戸 2016」:7月16日(土)~22日(金)<予定>
*以降、「爆音映画祭 in 仙台」、「YCAM爆音映画祭2016」でも爆音上映

RO69(アールオーロック) 5月14日(土)12時33分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160514-00143061-rorock-musi
103名無しさん@おーぷん :2016/06/23(木)17:57:44 ID:uQW
デヴィッド・ボウイの奥さん、父の日にボウイと娘の写真を公開

デヴィッド・ボウイの奥さんイマンが父の日(6月19日)、
ボウイと娘アレクサンドリア(愛称Lexi)ちゃんの2ショット写真を
インスタグラムに投稿した。

夫妻の間には2000年8月、一人娘のアレクサンドリアちゃんが誕生。
日曜日公開された写真は、生まれたばかりだと思われる彼女を抱くボウイの写真で、
「Happy Fathers Day #LexiLove」とのコメントがつけられた。

イマンはボウイが1月10日に亡くなって以降、多くを語っていないが、
結婚記念日だった6月6日には、24年前イタリア・フィレンチェで結婚式を開いたときに撮影された
夫妻の写真をインスタグラムに投稿していた。

イマンはまた、父の日、彼女と彼女の父親との2ショット写真も公開している。

Ako Suzuki

BARKS 6月23日(木)8時44分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160620-00000162-bark-musi
104名無しさん@おーぷん :2016/06/23(木)17:59:10 ID:uQW
デヴィッドボウイも晩年に生まれた子供に対しては
フツーのお父さんだったんだねぇ
105名無しさん@おーぷん :2016/09/29(木)15:53:15 ID:WXU
デヴィッド・ボウイの重要なシングル曲を多数収録したベストアルバム
『レガシー ~ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・デヴィッド・ボウイ』が、
2016年11月11日に世界同時発売される。

本作には、1969年のデヴィッド・ボウイ初のヒットシングル「スペイス・オディティ」から、
今年初頭にリリースされたファイナル・アルバム『』(ブラックスター)より
「ラザルス」「アイ・キャント・ギヴ・エヴリシング・アウェイ」まで代表曲を収録。
これらは1971年リリースのシングル『火星の生活』のオリジナル・プロデューサー、
ケン・スコットの新たなミックスによる未発表ヴァージョンとなり、
CD1枚で20曲入りと、CD2枚で40曲入りの2タイプで販売される。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160929-00042488-exp-musi

◎ベストアルバム『レガシー ~ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・デヴィッド・ボウイ』
2016/11/11 RELEASE
◆[1CD]WPCR-17560 / 2,500円+税
<CD>
01.レッツ・ダンス(シングル・ヴァージョン)
02.アッシェズ・トゥ・アッシェズ (シングル・ヴァージョン)
03.アンダー・プレッシャー
04.火星の生活
05.チェンジズ
06.ユー・プリティ・シングス
07.世界を売った男
08.スペイス・オディティ
09.スターマン(オリジナル・シングル・ミックス)
10.屈折する星くず
11.ジーン・ジニー(オリジナル・シングル・ミックス )
12.愛しき反抗
13.ゴールデン・イヤーズ(シングル・ヴァージョン)
14.ダンシング・イン・ザ・ストリート-デヴィッド・ボウイ&ミック・ジャガー
15.チャイナ・ガール
16.フェイム
17.サウンド・アンド・ヴィジョン
18.ヒーローズ(シングル・ヴァージョン)
19.ホエア・アー・ウィ・ナウ?
20.ラザルス (ラジオ・エディット)
106名無しさん@おーぷん :2016/09/29(木)15:53:47 ID:WXU
◆[2CD]WPCR-17561/62 / 3,000円+税

<CD1>
01.スペイス・オディティ
02.世界を売った男
03.チェンジズ
04.ユー・プリティ・シングス
05.火星の生活(2016ミックス)
06.スターマン(オリジナル・シングル・ミックス)
07.屈折する星くず
08.月世界の白日夢
09.ジーン・ジニー(オリジナル・シングル・ミックス)
10.すべての若き野郎ども
11.ドライヴ・インの土曜日
12.愛の悲しみ
13.愛しき反抗
14.ヤング・アメリカンズ(オリジナル・シングル・エディット)
15.フェイム
16.ゴールデン・イヤーズ (シングル・ヴァージョン)
17.サウンド・アンド・ヴィジョン
18.ヒーローズ(シングル・ヴァージョン)
19.ボーイズ・キープ・スウィンギング
20.アッシェズ・トゥ・アッシェズ
21.ファッション(シングル・ヴァージョン)

<CD 2>
01.アンダー・プレッシャー -クイーン&デヴィッド・ボウイ
02.レッツ・ダンス(シングル・ヴァージョン)
03.チャイナ・ガール(シングル・ヴァージョン)
04.モダン・ラヴ(シングル・ヴァージョン)
05.ブルー・ジーン
06.ディス・イズ・ノット・アメリカ
07.ダンシング・イン・ザ・ストリート
08.アブソリュート・ビギナーズ
09.ジャンプ・ゼイ・セイ
10.ハロー・スペースボーイ(PSB リミックス)-with ペット・ショップ・ボーイズ
11.リトル・ワンダー
12.アイム・アフレイド・オブ・アメリカンズ
13.サーズデイズ・チャイルド
14.スロー・バーン
15.エヴリワン・セズ・ハイ
16.ニュー・キラー・スター
17.ホエア・アー・ウィ・ナウ?
18.ラザルス(ラジオ・エディット)
19.アイ・キャント・ギヴ・エヴリシング・アウェイ(ラジオ・エディット)
107名無しさん@おーぷん :2016/10/01(土)14:55:08 ID:igQ
いろんなアルバムからまんべんなく曲を選ぼうとすると
これくらいの選曲になるのは仕方ないのかもしれんが
選曲はいまいちだなぁ
ダイアモンドドッグスとかTVC15とかサフラジェットシティとか
LOOK BACK IN ANGERとか
重要曲が結構抜け落ちてる気がするな
108名無しさん@おーぷん :2016/11/11(金)15:45:09 ID:hGe
デヴィッド・ボウイ所蔵アート・コレクションンのオークションがロンドンで開催、
最高落札額は9億6千万円
http://amass.jp/80733/

最高落札額のはバスキアだね
バスキアの映画にも出てるし(アンディウォーホール役)
個人的にも好きだったんだろうな
遺産の他の部分もすごそうだな
109名無しさん@おーぷん :2016/11/30(水)14:54:02 ID:5ek
「デヴィッド・ボウイ 80年代のベスト・ソング TOP10」を英Classic Rockが発表
2016/11/30 03:45掲載
http://amass.jp/81549/
http://teamrock.com/feature/2016-11-29/the-top-10-best-80s-david-bowie-songs

これは...あんまり同意できんな
80年代の曲で選ぶなら、スケモン収録曲が有利かと思うが
自分ならTEENAGE WILDLIFEかな
ASHES TO ASHES,UNDER PRESSUREあたりは
妥当な選出かと思うけど...
110名無しさん@おーぷん :2016/12/14(水)19:32:03 ID:EQd
デヴィッド・ボウイ、一周忌に『地球に落ちて来た男』全国追悼上映が決定

2016年1月10日に、この世を去ったデヴィッド・ボウイ。
今年7月にリバイバル上映した『地球に落ちて来た男』が、
デヴィッド・ボウイの誕生日と命日にふたたび全国で上映されることが決まった。

ウォルター・テヴィスの同名SF小説を、『美しき冒険旅行』『赤い影』の
ニコラス・ローグ監督が映画化し、
新天地を求めて地球に降り立った宇宙人=トーマス・ジェローム・ニュートンを
ボウイが演じている。

◎公開情報
タイトル:『地球に落ちて来た男』
監督:ニコラス・ローグ 脚本:ポール・メイヤーズバーグ 原作:ウォルター・テヴィス 
音楽:ジョン・フィリップス、ツトム・ヤマシタ 撮影:アンソニー・B・リッチモンド 
出演:デヴィッド・ボウイ、リップ・トーン、キャンディ・クラーク、バック・ヘンリー 、バーニー・ケイシー、ほか

原題:The Man Who Fell To Earth 1976年/イギリス/カラー/139分/デジタル
(C)1976 Studiocanal Films Ltd. All rights reserved.
提供:京都みなみ会館、boid  配給:boid 
2017年1月7日(土)よりシネマート新宿ほか全国で追悼上映
http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/44875/2
111名無しさん@おーぷん :2017/01/05(木)21:24:53 ID:nGt
昨年1月に亡くなった英国のロックアーティスト、デビッド・ボウイの大回顧展「DAVID BOWIE is」(朝日新聞社など主催)が
5日、東京・天王洲の寺田倉庫G1ビルで報道陣に公開された。
一般公開は8日から4月9日まで。 

ボウイ直筆の歌詞やジャケット写真のデザイン画、衣装など300点以上を展示。
ヘッドホンでボウイの楽曲やインタビューを聞きながら、奔放なインスピレーションや豊かな創造性を体感できる。
同展のオフィシャルサポーターを務める俳優の二階堂ふみさんも訪れ、
「変化を恐れず、新しいことに挑戦し続けてきた男性の姿が見られる展覧会です」と話していた。

展覧会は2013年、企画した英ロンドンのビクトリア&アルバート博物館で始まった。
欧米、南米など9カ国を巡回し、のべ160万人以上を動員してきた。
アジアでの開催は日本が初めてだ。

日本展では、映画「戦場のメリークリスマス」で共演した北野武さんと坂本龍一さんが、
素顔のボウイや映画について語る独自の映像も流れる。

入館は日時指定の予約制で、当日券は一般2400円、中・高生1200円(いずれも税込み)。
「チケットぴあ」で発売中だ。(岡田慶子)

朝日新聞社
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170105-00000066-asahi-musi
112名無しさん@おーぷん :2017/04/11(火)10:27:37 ID:FkB
http://rollingstonejapan.com/articles/detail/27225/7/1/1

ローリングストーン紙が選ぶ2016年ベストアルバム50枚
ブラックスターは2位

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【音楽】デヴィッド・ボウイ(69) 死去/DAVID BOWIE【訃報】 [15/10/26]