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【体操全日本選手権】谷川翔(19)新王者 白井健三2位 内村航平11連覇ならず3位[18/04/29]

1名無しさん@おーぷん:2018/04/29(日)16:53:21 ID:cvI()
体操の全日本選手権最終日は29日、東京体育館で男女の個人総合決勝が行われ、
男子は谷川翔(かける、19=順大)が27日の予選2位の得点86・031点と合わせ、
合計172・496点で初優勝した。
谷川翔は1種目目の床運動から好調。
美しい演技と安定した着地で高得点を並べた。

10代王者は08年大会を19歳で制し、
今大会は171・664点の3位で11連覇に届かなかった
内村航平(29=リンガーハット)以来となる。

予選首位の白井健三(21=日体大)は172・164点で2位だった。

以下略
続きはソースで
スポニチアネックス4/29(日) 15:44配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00000120-spnannex-spo
2名無しさん@おーぷん :2018/04/29(日)16:54:42 ID:cvI()
体操・全日本選手権最終日(29日、東京体育館)
世界選手権(10~11月・ドーハ)代表選考会を兼ねて決勝が行われ、
男子は谷川翔(19)=順大=が172・496点で初優勝を飾った。
昨年の世界選手権銅メダルの白井健三(21)=日体大=は172・164で2位、
11連覇に挑んだ内村航平(29)=リンガーハット=は171・664点で3位に終わった。

谷川との一問一答は以下の通り。

 --内村と同じ大学2年で初優勝

 「まだ実感していないが1位なのでうれしい。あのメンバーに勝っているのは考えられない」

 --内村の11連覇を阻止

 「内村さんはずっと日本のトップでやって来ていたので尊敬していた。まさか勝てると思わなかった。
めっちゃうれしい。あまり考えないでいつも通り自分の演技をしようと思った。そうしたら点数も出てよかった」

 --最終種目の鉄棒は

 「ずっとスクリーンで1位というのが見えていた。緊張したけど、『頼む』と言ってやった。夢のようだった」

 --今後へ向けて

 「まだ19歳なので、これで満足しないで、ずっと日本のトップでやっていけるようにしたい。東京五輪へ向けて頑張っていきたい」

サンケイスポーツ4/29(日) 15:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00000562-sanspo-spo
3名無しさん@おーぷん :2018/04/29(日)17:23:52 ID:cvI()
男女個人総合決勝が行われ、男子で前人未到の11連覇を狙う内村航平(29)=リンガーハット=は、
予選、決勝の合計点171・664点で2位以下が確定し、ついに連覇が途切れた。
優勝は谷川翔(19)=順大=で172・496点、白井健三は2位だった。

予選で首位白井と1・001点差の5位で迎えた決勝。
内村は1種目目の床から安定した演技で14点台を並べ、
決勝だけの得点ならトップだったが、逆転まではならなかった。
試合後は「悔しいというか、若い選手が勝ってきたので、そこに関してはうれしい。
予選でミスがあったし、今日も平行棒の手ずらしや、鉄棒も離れ技で1つ近づいたのがあった。
これでは勝てるわけがない」と、サバサバした表情で振り返った。

昨年10月の世界選手権(モントリオール)では左足首の負傷で途中棄権し、
個人総合の連勝が40でストップしていたが、全種目競技しての敗戦、
また国内大会での敗戦は、08年9月の全日本学生選手権で植松鉱治に敗れて2位だった時以来、
約8年半ぶりとなった。

これまで勝ち続け、勝ちを期待され続けることについて「地獄ですよね」と話したこともあったが、
ついにその重圧から解放され「晴れやかです」と、笑った。

自身が初めて全日本を優勝した時と同じ19歳で新王者となった谷川翔には
「ちょっと予想外。急にドンってきた。健三(白井)が来るかと思ったんですけど。
健三には『なんで?』って言いました」と、笑った。

デイリースポーツ 2018年4月29日 16時45分
http://news.livedoor.com/article/detail/14648945/

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