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よしりん「安倍のケツなめ外交は極まるところまでいった」

1名無しさん@おーぷん:2017/02/16(木)12:17:45 ID:Lg0()
小林よしのり2017年02月14日 13:52
「kiss-ass外交」を「満額」と言う隷属民

日米首脳会談はリベラル系の米国人からは「kiss-ass外交」と言われている。
「ケツなめ外交」という意味だ。
そりゃ当たり前だろう。まだ交渉が始まっていない段階で、51兆円のインフラ投資と70万人の米国人の
雇用に貢献したいと宣言し、ゴルフで仲良しパフォーマンスをしてもらっただけの外交は、日本では「朝貢外交」と
評するのが常識である。

トランプからの回答では、防衛は「現状維持」のようで、経済はまだ分からない。
FTAに持ち込まれるのは決定だろう。

三浦瑠麗氏のように「現状維持」が満額回答で「ホームラン」と評するのは常軌を逸している。

もうとっくにトランプの交渉術に嵌っていて、最初にハードルを上げておけば、実は現状維持でも、
「満額回答」「ホームラン」と思い込ませることが出来るという、実に簡単なトリックに引っ掛かって、
安堵して、喜んでいるわけだ。

日本人はそういうお人よしな面があり過ぎる。
そんな単純さではとても国際社会では生き抜いていけない。

アメポチ外交、ケツなめ外交、属国外交、従米・媚米外交は、極まるところまで行った感がある。
だが日本人は世論調査でも70%がこのケツなめ外交を支持しているのだ。
もう属国民である自分の精神を客観視することもできなくなっている。
「親から見捨てられなくて良かった」と万々歳の体なのだ。

日本人は、特に知識人は、資本主義とは何かが分かってない。
世界に普遍の資本主義などないという、わしにとっては自明の感覚が、彼らには欠如しているのである。
それもこれも彼らが日本人の歴史感覚を失っているからに他ならない。
そのうち、わしが資本主義とは何かも描いてやろう。
なんで漫画家のわしがこんなこと教えねばならないのかが、さっぱり分からないのだが。
http://blogos.com/article/210220/
2名無しさん@おーぷん :2017/02/16(木)12:22:17 ID:Pf0
おまえがやれ

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