- -pv
スレッドの閲覧状況:
現在、- がスレを見ています。
これまでに合計 - 表示されました。
※PC・スマホの表示回数をカウントしてます。
※24時間表示がないスレのPVはリセットされます。

平昌五輪のスキージャンプ台が過酷すぎると選手たちの間で話題に

1名無しさん@おーぷん:2018/02/13(火)13:06:33 ID:W4d()
2月10日に行なわれたノルディックスキー・ジャンプ男子ノーマルヒル決勝は、平昌五輪のジャンプ競技が過酷であることをあらためて実感させた。

 日本は小林陵侑が7位入賞を果たし、伊東大貴が20位、葛西紀明は21位、そして今シーズン、
ワールドカップ優勝など急成長を遂げた小林潤志郎は2本目に進めずに31位という結果に終わった。

 意外な結果は、日本人選手のみばかりではなかった。

 例えば小林潤志郎の前に飛んだポーランドのダヴィド・クバキも同じように失速し、
88mの92.0点で35位とやはり2本目に進めずに終わっている。

 波乱含みの試合となった要因は、風にあった。

「どこのジャンプ台より運、不運が大きい」(竹内)

 葛西は試合を振り返る中で、
こんな言葉をもらした。

 「ワールドカップなら中止だろう、と心の片隅で思いました」

 葛西に限らず、ゴールエリアでも「
オリンピックじゃなかったら中止になってもおかしくないよね」という声がいくつも聞こえた。
http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180213-00829888-number-spo
2名無しさん@おーぷん :2018/02/13(火)13:45:37 ID:bp7
夏も温度湿度でヤバそうではあるけど
冬は冬で大変やねとは思ってた
今回は特に厳しそうではあるが
3名無しさん@おーぷん :2018/02/13(火)14:20:22 ID:gZV
命の危険や負傷の確率が高すぎるときは中止してよ。
氷点下20度になる地域で防寒具脱いだ状態で、
真夜中のジャンプ台でスタンバイしてから
強風で待ったかけられるのは、待つだけで命に関わる。
4名無しさん@おーぷん :2018/02/13(火)18:33:30 ID:ISG
季節風に乗ってそのままサハリンへ…
5名無しさん@おーぷん :2018/02/13(火)21:07:14 ID:8u6
一概に危険と判断するのはどうだろう韓国人に実際に飛んでもらって危険かどうか証明してもらわないと

新着レスの表示 | ここまで読んだ

名前: mail:





平昌五輪のスキージャンプ台が過酷すぎると選手たちの間で話題に
CRITEO