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慌てんぼうの死刑囚、死刑が待ちきれずセルフ死刑を執行する

1名無しさん@おーぷん平成31年 01/07(月)20:07:13 ID:IDv
<死刑囚の男は早く処刑してくれと訴えていた>

2度の死刑判決を受け、死刑執行も2度にわたって延期された男が、米ネバダ州の刑務所の独房で死亡しているのが見つかった。

その男、スコット・ドジィエ(48)は1月4日の夕方、ネバダ州にあるエリー州立刑務所で首を吊っているのが発見されたと、矯正局の報道官がAP通信に語った。

矯正局の声明によれば、発見時には周りに誰もいなかった。職員が心肺蘇生を試みたが手遅れだった。

駆け付けた救急隊によって午後4時35分に死亡が確認されたという。

ドジィエは昨年7月、薬物注射によって処刑される予定だったが刑は延期された。自社の薬品を死刑に使われては企業イメージに関わるとして、ネバダ州を提訴したからだ。

2017年11月にも、当時死刑に使用されていた薬物が死刑囚に耐えがたい苦痛を与えていることが明らかになり、「残酷で異常な刑罰」を禁じる合衆国憲法に違反するとして、ドジィエの死刑執行は延期になっていた。

ドジィエは昨年、ネバダ州ラスベガスの有力紙「ラスベガス・レビュー・ジャーナル」のインタビューで執行を延期した裁判所の判断に反論し、自分は死ぬ覚悟ができていたと言った。

「刑務所内の生活は死んでいるのも同然だ」と、ドジィエは言った。「生きているのではなく、死に後れているだけだ。誰かが俺を殺してくれたら」

死刑執行が延期された後、彼は自殺の恐れがあるとして独房で監視対象になった。

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/01/post-11503_1.php
 
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2名無しさん@おーぷん平成31年 01/07(月)20:22:07 ID:oKi
うーむ……
3名無しさん@おーぷん平成31年 01/07(月)20:33:08 ID:TrU
自殺の手段は不明なのか
4名無しさん@おーぷん平成31年 01/07(月)22:29:38 ID:9Ea
ドジっ娘ならぬドジィエか
5名無しさん@おーぷん平成31年 01/08(火)11:10:16 ID:U8p
ネバダ州は30年前には銃殺だった記憶がある
数少ない死刑ありの州として頑張って欲しかったが、方法変えて日よった結果がコレ
6名無しさん@おーぷん平成31年 01/08(火)11:17:25 ID:ZzT
全身麻酔してから処刑すればどんな方法でも苦痛はないのでは(´・ω・`)
7名無しさん@おーぷん平成31年 01/08(火)13:04:45 ID:32f
死にたがってる死刑囚は執行早めたらいい
8名無しさん@おーぷん平成31年 01/08(火)13:35:59 ID:U8p
いっそチェーンガンによる銃殺とかどうか
non-painとかって言うから痛み感じる間もないやろ
まあ死体が跡形もなくなるのが唯一の難点か
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